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<title>メタル・burogu</title>
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<description>メタル・buroguのコンテンツその１-音楽-
ヘビーメタル・ハードロック・プログレなどのロック系、あるいはJazzやR&amp;amp;Bなどその他のジャンルの音楽についてCD・DVD・ライブの感想・評論を書いています。
メタル・buroguのコンテンツその２-バンド・ベース-
メタル・burogu管理人は、アマチュアのメタル・バンドでベースを弾いてます。ベースについて、バンド活動について、ベースの練習について書きます。バンド活動ってこんな感じなんだぁとか、ベースってなんのためにバンドにいるの？っていうのがわかるかも。
メタル・buroguのコンテンツその３-その他-
メタル・burogu管理人は、映画が好きです。懸賞に応募して当選するのが好きでした。なのでそんなことにも触れたり触れなかったりしています。
メタル・burogu
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 <title>メタル・burogu</title>
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<title>Dream Theaterの新曲</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51198194.html</link>
<description>Dream Theaterの新曲「A Rite of Passage」がダウンロードで入手可能なようです。

なんと5/6の24時間限定とのことです。

ここのレコード会社は毎度プロモーションが面白いし、力が入っているのでミュージシャンにしたらとても頼もしそうです。

DREAM THEATER: New S...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T23:14:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Dream Theaterの新曲「A Rite of Passage」がダウンロードで入手可能なようです。<br>
<br>
なんと5/6の24時間限定とのことです。<br>
<br>
ここのレコード会社は毎度プロモーションが面白いし、力が入っているのでミュージシャンにしたらとても頼もしそうです。<br>
<br>
<a href="http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=119495">DREAM THEATER: New Single Available For Free Download For 24 Hours Only</a><br>
<br>
下が新作のジャケットですが、カッコいいですね。期待が膨らみます。ちょっとAwakeっぽいのかな？<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%BA-%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/B001WAHVM2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001WAHVM2" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lP9G0O2mL._SL160_.jpg" alt="ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ(限定盤)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%BA-%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/B001WAHVM2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001WAHVM2" target="_blank">ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ(限定盤)</a><br /><br>
<br>
日本盤は６月23日発売予定！<br>
<br>
上記の限定盤というのは、豪華というのがふさわしいかどうかは微妙ですが、こんな内容だそうです。<br>
Disc1:本編<br>
Disc2:本編のインスト・バージョン<br>
Disc3:カヴァー曲6曲予定<br>
<br>
最近、このDisc2みたいにインスト・バージョンをたまに見かける気がしますが、こういうオマケ、皆さんはうれしいですか？<br>
<br>
これは通常、カラオケ用なんでしょうかね？<br>
このバンドの場合は、演奏を味わう用としても使えそうですね。<br>
<br>
Dream Theaterの場合は、シンガーの立場を考えるとなんとなく複雑な気持ちにもなります。当然ながら、実際のところはわからないわけですけどもね。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51181436.html">
<title>メタルを快適に聴くために-耳掃除の勧め- その２</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51181436.html</link>
<description>耳が聞こえなくなりました。

以前にも同様の状態になったなと思い、自分のburoguを検索してみたところ、ありました、ありました、「メタルを快適に聴くために-耳掃除の勧め-」なんて記事を書いています。

多分思ったより昔なんだろうなと思ったら、やっぱり２年も前の...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2009-03-23T23:26:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル・buroguな日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[耳が聞こえなくなりました。<br>
<br>
以前にも同様の状態になったなと思い、自分のburoguを検索してみたところ、ありました、ありました、<a href="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/50893402.html">「メタルを快適に聴くために-耳掃除の勧め-」</a>なんて記事を書いています。<br>
<br>
多分思ったより昔なんだろうなと思ったら、やっぱり２年も前のことでした。<br>
<br>
当時は起床後に聞こえづらかっただけのようですが、今回は一日中聞こえません。<br>
<br>
正確には聞こえづらいという程度なのですが、耳が詰まっている感じがなんとも気持ち悪いのです。<br>
<br>
<br>
２週間ほどは我慢してみたものの、気持ち悪さに耐え切れずに、また会社で上司が何を言っているのかわからなくてさすがにやばいと思い、とうとう耳鼻科のお医者さんに行きました。<br>
<br>
<br>
前回のお医者さんは薬を流し込んで耳垢を溶かしてから、吸い出すということをしたようですが、今回は別のお医者さんにかかり、そのお医者さんは、普通に掻きだしてくれました。<br>
<br>
<br>
モニタで耳のなかの様子を見せてもらいながらの治療でしたので、自分の耳がいかに汚いかを見せ付けられるとともに、元気な鼓膜も初めて見ることが出来ました。<br>
<br>
<br>
耳垢が取り除かれますと、世の中がうるさくて仕方がないです。自分の衣擦れの音や、髪をさわったときの髪の毛同士のすれる音までがうるさく感じます。<br>
<br>
どれだけ詰まっていたんだという話ですが、モニタで見せてもらったところではものすごい詰まりようでした。<br>
<br>
<br>
この文章を書いているPCにつながっているスピーカーからも、わずかにサーというノイズがでていることを初めて知りました。<br>
<br>
<br>
ということは、だいぶ昔から実は、ずっと耳がよく聞こえていなかったのかもしれません。<br>
<br>
<br>
耳がとても聞こえづらいという状態を経験しますと、やはりいろいろと思うことがあり、これは結構強烈な体験です。<br>
<br>
<br>
いまはクリアになったこの耳で、またメタルを聞くのが楽しみです。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51150031.html">
<title>ジミ・ジェイミソン「Crossroads Moment」</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51150031.html</link>
<description>元サバイバーのジミ・ジェイミソンのソロ・アルバム「クロスローズ・モーメント」が昨年末に発売されました。

僕はサバイバーのCDはあまり聴いたことがありません。

ゆえにあまりSurvivorとの比較で書くことはできないのですが、このアルバムは素晴らしいシンガーによ...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T16:01:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[元サバイバーのジミ・ジェイミソンのソロ・アルバム「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B001IVU834%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001IVU834" target="_blank">クロスローズ・モーメント</a>」が昨年末に発売されました。<br>
<br>
僕はサバイバーのCDはあまり聴いたことがありません。<br>
<br>
ゆえにあまりSurvivorとの比較で書くことはできないのですが、このアルバムは素晴らしいシンガーによる素晴らしいメロディックハードロックアルバムです。オススメなアルバムだといえます。<br>
<br>
元Survivorのジム・ピートリック書き下ろしの楽曲を元Survivorのジミ・ジェイミソンが歌うわけです。なのできっとSurvivor度は満点なはずです。<br>
<br>
<br>
１曲目'Battersea'は、ジム・ピートリックから「オープニングトラックが出来たのでシカゴに来い」と連絡があった曲だとのことですが、まさにオープニングにふさわしいアップテンポでキャッチーなナンバーです。<br>
<br>
つかみはOKです。<br>
<br>
僕がもっとも好きな曲が6曲目'Behind The Music'です。かなりベタなのでいまさらこんな曲好きなのは僕だけかなと思っていたら、Burrn!２月号で藤木さんが2008年のベストチューン候補に挙げてました。<br>
<br>
アウトロのリードボーカルとコーラスとの掛け合い、ボーカルとギターとの掛け合いやらによる盛り上げは、職人芸という感じもします。<br>
<br>
中間部の大サビなどは、Survivor経験の浅い僕でも「おっ！Survivor」と思ってしまうほどです。<br>
<br>
歌詞はジミ・ジェイミソンとジム・ピートリックの友情を書いたものなのでしょうか。<br>
<br>
12曲目'That's Why I Sing'は聞いているとつい笑えてしまう曲です。<br>
<br>
イントロなどででてくるピアノのメロディが、テレビ番組の「劇的美フォー・アフター」の曲に似ているように感じてしまうのです。<br>
<br>
具体的には改築後の家の紹介をしているときにかかる音楽と似ているように聞こえてしまい、どうしてもあの、「なんということでしょう」というナレーションが浮かんでしまいます。<br>
<br>
いかがでしょうか？<br>
<br>
14曲目'When Rock Was King'には、元サバイバーのデイヴ・ビックラー（！）やら、あのジョー・リン・ターナー（！！）も参加して歌っています。<br>
<br>
この曲の歌詞は、ロックバンドの名前をずらりとならべて、（産業）ロックへのオマージュ的楽曲です。中間部ではWhitesnakeの'Still of the Nigths'を髣髴とさせる場面も。<br>
<br>
<br>
2008年終わりに発売されたアルバムですが、2008年の気に入ったアルバムに加えてもいいかなと思えるなかなかのアルバムでした。<br>
<br>
<br>
ジミ・ジェイミソンがSurvivorの前後でどのようなキャリアをたどったのか僕は詳しく知りません。Survivorでは思うようにライブ活動ができなかったのが不満で、もっとパワフルなロックがやりたかったようなことを近年のインタビューで語っていたように思います。<br>
<br>
<br>
なのにまたメロディック・ハードロックなの？というのは本人が納得しているのかは少々疑問ですが、内容がいいので別にどうでも良いことでしょうか。<br>
<br>
<br>
まだまだ埋もれて欲しくないシンガーです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B001IVU834%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001IVU834" target="_blank">クロスローズ・モーメント</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51144154.html">
<title>2008年のまとめ</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51144154.html</link>
<description>すっかりブログを放置していましたが、年末なので2008年を振り返ってみたいと思います。

気に入った新作アルバム編
今年はプログレ・メタルの当たり年でしたね。

あのCYNICが再結成し、「トレースド・イン・エア」を発表しました。

僕はとても気に入りました！

...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T21:03:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すっかりブログを放置していましたが、年末なので2008年を振り返ってみたいと思います。<br>
<br>
<h3>気に入った新作アルバム編</h3><br>
今年はプログレ・メタルの当たり年でしたね。<br>
<br>
あのCYNICが再結成し、「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2-%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/dp/B001EY6NTS%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001EY6NTS" target="_blank">トレースド・イン・エア</a>」を発表しました。<br>
<br>
僕はとても気に入りました！<br>
<br>
Burrn!のアルバム評にもあったようにデス要素が確かに減ってはいるのですが、それは僕にはどうでもよいことでした。メロディックな感じが増え、聴きやすくなったといえるかもしれません。プログレ・バンドに聴きやすくなったというのは、悪くなったというようなものかもしれませんが、そういうつもりではありません。<br>
<br>
Opethが新作「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%89%E3%80%9C%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%9C-CD-DVD-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%82%B9/dp/B001C0U5C0%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C0U5C0" target="_blank">ウォーターシェッド</a>」を発表<br>
<br>
総合的には、どちらかというと前作のほうが少しだけ好き度が上回るのですが、今回はキーボードがより前面に出てきているところもあり、とくにHex Omegaという曲のエレピのソロにはハッとさせられました。全体的にこのキーボードはすごいですね。<br>
<br>
前作と比べて曲調はより静かという感じでしょうかね。胸に染みます。このボーカルもナイスです。<br>
<br>
というわけで、今年はこの２枚を聞きまくりました。<br>
<br>
<h3>気に入った新作DVD編</h3><br>
Y&TのライブDVDです。予習として少し見て、ああこんな感じかあ、期待は持てそうだなぁというぐらいでしたが、来日公演ではボリュームも演奏の出来もこのDVDをはるかに上回っていたので嬉しいことでした。<br>
<br>
ライブ後にも余韻に浸りました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B4%7E%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88-DVD-Y-T/dp/B00120VGJQ%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00120VGJQ" target="_blank">ライヴ~ワン・ホット・ナイト [DVD]</a><br /><br>
<br>
<h3>魅力を発見した近年のアルバム編</h3><br>
Circus Maximas「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ULLNKU?ie=UTF8&tag=wall969-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000ULLNKU">アイソレイト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wall969-22&l=as2&o=9&a=B000ULLNKU" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」<br>
発売直後に購入しました。昔のDream Theaterが好きなら気に入るとかそんな謳い文句だったと思いますが、メロディが好きになれなかったのでした。でも、あるとき突然好きになり今年の前半はよく聞いていました。<br>
<br>
Symphony X「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000RG15DI?ie=UTF8&tag=wall969-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000RG15DI">パラダイス・ロスト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wall969-22&l=as2&o=9&a=B000RG15DI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」<br>
<br>
このアルバムはすごい、といまさらながら思いました。昔ながらの要素もちらほらとちりばめられた傑作ですね。<br>
<br>
SevenはSymphony Xならではというところですね。<br>
<br>
僕は２曲目が気に入りましたし、３曲目も構成などがSea of liesに似ています。そう思って聴くとなんだか、この２曲目から３曲目の流れは「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00012BD0S?ie=UTF8&tag=wall969-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00012BD0S">The Divine Wings of Tragedy</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wall969-22&l=as2&o=9&a=B00012BD0S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の頭の流れに似ているように感じます。<br>
<br>
２曲目のラストのスローダウンしてダークなコーラスつきのヘヴィなパートにやられました。<br>
<br>
Alter Bridge「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VKJ6VS?ie=UTF8&tag=wall969-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000VKJ6VS">Blackbird</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wall969-22&l=as2&o=9&a=B000VKJ6VS" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」<br>
<br>
このグループは相当凄いと思うのですが、日本盤すら出ていない始末です。昨年末あたりに購入し、結局１年聴き倒しました。<br>
Led Zeppelinに誘われたシンガーがいるぐらいなので、それだけでも聴いてみる価値ありです。<br>
<br>
とにかくアルバム１曲目のこの曲を、ぜひ！<br>
歌良し、メロディ良し、ギターのリフ良し、ソロ良し、ドラム良しの極上ハードロック・メタルを聴いてみてください。<br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=D2fLcDAbMAs">Ties That Bind -Alter Bridge</a> <br>
<br>
<br>
ギターソロは、入り～終わりまで構築美を感じます。メロディのタイプは全然違いますが、エイドリアン・ヴァンデンバーグを思い出してしまいます。<br>
<br>
ギターソロの後、あっさり曲が終わることから何度も何度もリピートしてしまう曲です。<br>
<br>
<h3>旧作</h3><br>
Kansasのアルバムが紙ジャケシリーズで再発されました。<br>
<br>
とりあえず、未聴のこの２枚を買ってみました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E5%8A%87-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9/dp/B001DNF6T8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DNF6T8" target="_blank">仮面劇(紙ジャケット仕様)</a><br /><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9/dp/B001DNF6SY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DNF6SY" target="_blank">ソング・フォー・アメリカ</a><br /><br>
<br>
どちらも初めて聴くのでちょっとドキドキ（イメージと違ったらどうしよう）でしたが、<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E5%8A%87-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9/dp/B001DNF6T8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DNF6T8" target="_blank">仮面劇</a>はかなり気に入りました。意外といままで聴いたKansasのアルバムでベストかもしれません。い一方、<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB-%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98-%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9/dp/B001DNF6SY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DNF6SY" target="_blank">ソング・フォー・アメリカ(紙ジャケット仕様)</a>はまだ演奏やら曲作りなども荒削りなところがあるなあという感じです。でも、いかにもKansasらしいところもあり、聞き所満載です。<br>
<br>
<br>
スラッシュメタル<br>
これまで、あまりスラッシュメタルは聴かなかったのですが、聴くようになりました。<br>
<br>
きっかけは、スポーツクラブ。音楽を聴きながらトレーニングをやると集中ができて、ぼくにとっては良さそうなのですが、特にスラッシュメタルぐらいのスピード、ヘヴィさが合う気がします。困難に立ち向かうのに否が応でもテンションがあがりますし、音楽がうるさいので周囲の雑音が耳に入らなくていいのです。その分危険であるとはいえるかもしれませんが。<br>
<br>
例えば、TestamentのD.N.R.なんて最高です。<br>
<br>
そんなわけで、あまり聴いてこなかったスラッシュメタルをこれから開拓しようかと思っています。Sepultraの'Arise'、Overkillの'Elimination'などが最高だなと思っているところです。パワーメタルというべきかもしれません。<br>
<br>
<h3>最高の来日公演</h3><br>
ぼくの長年の夢だったY&Tの来日公演がついに実現し、ライブを見られたことが今年の最高の出来事でした。ライブの内容もとてもよかったですし。<br>
<br>
僕もこんなサイトを作り、アルバムを集めてライブまでずっとY&T漬けでした。<br>
<a href="http://yandt.seesaa.net/">Y&Tのサイト</a><br>
<br>
来年には新しいアルバムの発表も予定されており再来年あたりにはまたライブが見られるかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
Y&Tで燃え尽きたのと、昨年あたりにバンドを止めたことが相まって、この後、一気にハードロック・メタルの熱が冷めしばらくは音楽も聴かない日々でした。<br>
<br>
今年はこれ以外ではTOTO/ボズ・スキャッグスのライブだけしか行きませんでした。<br>
<br>
Opethを逃したのは後悔しています。<br>
<br>
<h3>来年の抱負</h3><br>
来年はぜひKansasのライブが見たいです。例えばStyxとKansasというような組み合わせで日本に来てくれないかなあと。<br>
<br>
Kansasを見にアメリカに行くのもいいかもしれません。<br>
<br>
今年は、バンドをちょっとやりたいなと思ったときもあったのですが、楽器を弾いている時間が作れませんでした。<br>
<br>
来年は、もう少しそういう時間も持てるといいなあと思います。<br>
<br>
<br>
以上、長文をご覧いただいてありがとうございます。<br>
<br>
良いお年をお迎えください！<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51072503.html">
<title>Praying Mantisが新しいアルバムを作成！</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51072503.html</link>
<description>
なかなか嬉しい報せです。

PRAYING MANTIS Working On New Album

Praying Mantisの新作が出るとのこと。

いまの日本にPraying Mantisの新作を待っているファンがどれだけいるのかというところですが、日本盤がちゃんと出ることを祈りつつ待ちます。

発表は2009...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T22:57:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
なかなか嬉しい報せです。<br>
<br>
<a href="http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=101450">PRAYING MANTIS Working On New Album</a><br>
<br>
Praying Mantisの新作が出るとのこと。<br>
<br>
いまの日本にPraying Mantisの新作を待っているファンがどれだけいるのかというところですが、日本盤がちゃんと出ることを祈りつつ待ちます。<br>
<br>
発表は2009年初頭のようです。<br>
<br>
<br>
先のニュースにはメンバーの記載もあり、ティノ＆クリスのトロイ兄弟以外は知らない人たちだけど、なんだか楽しみです。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9/dp/B000064MHK%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dwall969-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000064MHK" target="_blank">ア・クライ・フォー・ザ・ニュー</a><br clear="all" /><br>
<br>
この路線を期待！<br>
<br>
<br>
<a href="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51026749.html">日立WoooのCMソング</a>という記事でPraying Mantisを回想したばかりだったのでなんとなく奇遇。でももう4ヶ月も前なのか・・・。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51066026.html">
<title>Royal Huntにマッツ・レヴィン</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51066026.html</link>
<description>マッツ・レヴィンの歌がかなり好きです。

Yngwie,At Vance,Therionなどを渡り歩いた、ネオクラシカル系御用達のシンガーという印象ですが、必ずしもそっち系ばかりではなくてAbstract Algebraというちょっとドゥーム系なバンドにいたりもしました。

いずれにせよ、とて...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T23:51:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マッツ・レヴィンの歌がかなり好きです。<br>
<br>
Yngwie,At Vance,Therionなどを渡り歩いた、ネオクラシカル系御用達のシンガーという印象ですが、必ずしもそっち系ばかりではなくてAbstract Algebraというちょっとドゥーム系なバンドにいたりもしました。<br>
<br>
いずれにせよ、とても暑苦しい歌唱スタイルのシンガーです。<br>
<br>
そんな彼がなんとRoyal Huntに！というニュース<br>
<br>
<a href="http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=100230">ROYAL HUNT: Singer MATS LEVÉN To Replace MARK BOALS On Upcoming Live Shows - July 3, 2008</a><br>
<br>
何回かのライブにおいてマーク・ボールズの替わりに、ということのようですが。<br>
<br>
イングヴェイ・ブランドは絶大なんですかね。<br>
<br>
Royal Huntは特に1stが好きで、それこそCDが擦り切れんばかりに聞きました。Burrn!では確か日本デビュー前だったため輸入盤レビューで、点数が７０点台、レビューの内容はあまり芳しくなかったように記憶しています。でも、なんだか気になって買ったら、自分としては大当たりで喜んだものでした。<br>
<br>
そんなふうに初期にはBurrn!で低評価でありながらも、その後日本では、一時期結構な人気を博していましたね。<br>
<br>
僕は２代目のシンガーになった頃から、とくにその音楽性の変化に興味が薄れてしまいあまり聞いていないのです。でも、マッツ・レヴィンなら買ってもいいかなとチラッと思いました。<br>
<br>
ただ、マッツ・レヴィンだと暑苦しいですね、きっと。Royal Huntの音楽には、クールなイメージがあるのであわなそうで、またそういうところも興味深いです。ライブ映像を見てみたいものです。<br>
<br>
余談ですが、ケニー・リュプケにもNaritaなどで復活して欲しいものです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51061081.html">
<title>Firefox3を入れてみました</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51061081.html</link>
<description>昨日～本日は、日本におけるFirefox3のダウンロード・デイでしたので、ダウンロードして入れてみました。

Firefox3 Download Day-19日2時まで(3:16まで？)

ギネスブックの1日のダウンロード記録に挑戦とのことで、Firefox好きの僕としては、なんとしても応援したくて、...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-06-19T00:43:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンピュータ（非メタル）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日～本日は、日本におけるFirefox3のダウンロード・デイでしたので、ダウンロードして入れてみました。<br>
<br>
<a href="http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord/">Firefox3 Download Day-19日2時まで(3:16まで？)</a><br>
<br>
ギネスブックの1日のダウンロード記録に挑戦とのことで、Firefox好きの僕としては、なんとしても応援したくて、酔っ払ってふらふらながらも、インストールしてみました。<br>
<br>
<br>
結果は・・・<br>
<br>
<br>
うーん。<br>
<br>
<br>
ちょっと失敗でした。<br>
<br>
<br>
ふつうに使うのであれば、インストールはちょっと時期尚早な感じです。<br>
<br>
<br>
IE7などと比べても、ものすごく速くなったという触れ込みでしたが、僕の環境では以前のバージョンとそれほど速くなった感じがしません。<br>
<br>
Win2000/ADSLでダウンロードスピード4M程度の環境です。これが10M程度の体感にでもなるのだろうか、と期待していましたが相変わらず4Mのまま（つまり以前と変わらず）というところです。<br>
<br>
<br>
なにより、ちょっといやな予感はしていたのですが、拡張機能やテーマがまだあまり対応していないため、不便になってしまったことががっかりです。<br>
<br>
<br>
僕が使っている拡張機能ではAll-in-One GesturesやDrag de Go,Firebag,Restarterというところがいまのところ対応していません。<br>
<br>
良いところはまだ見つけていませんが、いま酔っ払っているので・・・。<br>
<br>
ところで、一番いけてないのがmozzila-japanでアドオンやテーマの詳細ページを開くのに、ものすごく時間がかかることです。<br>
<br>
多分みんなが本体やテーマ・拡張機能をダウンロードしに行っていて重いのでしょうけど、これだとFirefox自体が遅いような気にもなってしまうのでは。<br>
<br>
<br>
と、Firefox3をちょっと辛口評価しつつも、いまでもInternet Explorerよりも使いやすいとは思います、私は。なのでこれからもFirefoxで行きます。<br>
<br>
<br>
<br>
<script type="text/javascript"><!--<br>
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</script><br>
<br>
<br>
明日酒が抜けてからもう少しゆっくり試してみたいものです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51048806.html">
<title>Children of Bodom blooddrunk</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51048806.html</link>
<description>新作Blooddrunkは結構気に入っています。評判はあまり良くないかもしれないという予感もしますが。

これを聞くとやっぱり前作はキーボードの活躍具合が極端に低かったようにも感じました。あぁこれこそチルボドという感じです。

でも、前作のブルータルな感じが気に入...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-05-27T00:20:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新作Blooddrunkは結構気に入っています。評判はあまり良くないかもしれないという予感もしますが。<br>
<br>
これを聞くとやっぱり前作はキーボードの活躍具合が極端に低かったようにも感じました。あぁこれこそチルボドという感じです。<br>
<br>
でも、前作のブルータルな感じが気に入った私、今回のアルバムも同じように楽しんでいます。<br>
<br>
ずば抜けたキラーチューンが見当たらない感じもしますが、総じて曲はいいと思います。<br>
<br>
今回店頭で迷いつつ、ケチって輸入盤の安いのを買いましたが、日本盤についてきた新フォーマットがいいようで後悔です。あと日本盤はボーナストラックも多かったと思いますし。<br>
<br>
<br>
Done With Everything,Die For Nothingのギターとキーボードのユニゾンの中間パートのメロディは前作にも似た感じであったけど、トレードマークなのかな。カッコいい！<br>
<br>
７月の日本ツアーも決まっているみたいですね。７月はちょっとライブにはいっている余裕がなさそうなので、多分今回も行かないと思います。まだ一度も見たことがないので、いつかは見たいのですが。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00144667W%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00144667W%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51idMCpkwhL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00144667W%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00144667W%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ブラッドドランク~デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)</a><br clear="all" /><br>
<br>
相変わらずの死神ジャケット]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51052031.html">
<title>Hardline 「Double Eclipse」</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51052031.html</link>
<description>女子バレーのオリンピック最終予選をテレビでみていると、セットとセットの間にHardlineの'Rhythm From A Red Car'が流れていました。

懐かしくて、久しぶりにアルバムを引っ張り出してみました。

ダブル・エクリプス

HardlineはJourneyなどで有名なニール・ショー...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T19:24:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[女子バレーのオリンピック最終予選をテレビでみていると、セットとセットの間にHardlineの'Rhythm From A Red Car'が流れていました。<br>
<br>
懐かしくて、久しぶりにアルバムを引っ張り出してみました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0000070Q4%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0000070Q4%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2187YEGBFKL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0000070Q4%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0000070Q4%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ダブル・エクリプス</a><br>
<br>
HardlineはJourneyなどで有名なニール・ショーンが在籍したバンドです。アルバムを１枚だしてから、活動休止していたみたいですが、数年前に、ニール・ショーン抜きで再結成していました。多分ほかのメンバーもほとんどいないはず。<br>
<br>
ニール・ショーンはJourneyにおいてもロック・サイドの人だったと思いますが、このアルバムでは、そのロック・サイドが強調されていると思います。<br>
<br>
<br>
全体的にはキーボード入りのさわやかだけど骨太でノリの良いアメリカン・（ハード）ロックだと思います。<br>
<br>
ただ、バラードも多めに入っているんですよね。<br>
それがちょっと意外です。<br>
<br>
キーボード入りと書きましたが、ブックレットのニール・ショーンの担当パートをみると、ギター・シンセとあり、括弧書きでNo Keysとあります。つまり、キーボードは使っていないのでした。<br>
<br>
このアルバムには、ロック・サイドの何曲か、とても好きな曲があります。<br>
<br>
先の'Rhythm From A Red Car'はじめ、'Everything','Hot Cherie','Love Leads The Way'などです。<br>
<br>
'Love Leads The Way'はボーナストラックですが、侮れない佳曲です。ゆえに、このアルバムを買う場合は日本盤を買わないと損だといわれています。<br>
<br>
お店などでCDを外から見た限りだと、裏ジャケットにこの曲の記載がないので、例えば「税込定価：」とか日本語の表記があれば日本盤というような判断をするしかなさそうです。<br>
<br>
<br>
どうもニール・ショーンは、このボーカル、ジョニー・ジョエリについて、あまり認めていなかったようで、「リーグが違う」とかいうような発言もあったそうです。僕はそれを人伝えに聞いたので発言の真偽および真意はわかりません。<br>
<br>
野球にたとえて、おれはメジャーだけど、あいつはマイナーで、レベルが違うんだというような意味だと思いますが・・・。<br>
<br>
ニール・ショーンは若いころから第一線で活躍しているスーパー・ギタリストなので、同じレベルで活躍できるメンバーというのはなかなかいないのでしょうけども。<br>
<br>
たしかに、このシンガーはアルバム全体を通して、一本調子ともとれますが、アルバムを楽しむにあたっては、僕はとくに不満はないです。<br>
<br>
<br>
僕がこのグループの曲を初めて聞いたのは１５年程前、テレビでスポーツの名プレイ集みたいなのの裏で流れていたときです。名プレイにあう爽快な曲でした。<br>
<br>
その番組でバンド名の表記はされていませんでしたが、どうしてもCDがほしくなりました。<br>
<br>
自分が知っている限りにおいてはシンガーの声や音楽性が一番近かったのが、Bon Jovi。きっと、Bon Joviに違いないとレンタル店でCDを借りまくりました。<br>
<br>
でもこの曲は見つかりませんでした。<br>
<br>
今思えば、音楽性はBon Joviとそれほど似ていませんね。<br>
<br>
<br>
それから、何年か経ったある日、ラジオでその曲が流れていました。<br>
それは、'Hot Cherie'とコールされました。<br>
<br>
そこであわててCDを買いに行った、ちょっと思い出ぶかいバンド／曲です。<br>
<br>
この'Hot Cherie'はニール・ショーンが絡んでいない、純然たるこのバンドの曲ではないのですが、いい曲です。<br>
<br>
<br>
今でもこの曲だけはiPodに入れて聞いていて、僕の中では現役バリバリです。<br>
<br>
Journeyのコピーバンドをやるときには、いつもこの曲を提案するのですが、受け入れてもらったことがありません。<br>
<br>
反対に'Rhythm From A Red Car'は、逆提案されたりしますが。<br>
<br>
そもそもJourney好き、ニール・ショーン好きでも、このバンドを知らない人も結構いるので、マニアックな位置付けのようです。<br>
<br>
<br>
ニール・ショーンのさらにマニアックなやつをご紹介！<br>
<br>
Soul Circus<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0007XMKY4%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0007XMKY4%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yOBlouBTL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0007XMKY4%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0007XMKY4%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">World Play</a><br clear="all" /><br>
<br>
Abraxas Pool<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000003IPP%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000003IPP%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31BRSGKMPYL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000003IPP%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000003IPP%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">Abraxas Pool</a><br clear="all" /><br>
<br>
紹介しておいて何ですが、僕も聞いたことがないです。後者は買おうと思いつつも、買いそびれています。<br>
<br>
ニール・ショーンのキャリアのスタートはあのSantanaらしいのですが、いったいどのアルバムなんだろう。<br>
<br>
そして、Abraxas Poolはたぶんそっち系の音のはず。ベースがアルフォンソ・ジョンソンなのが興味深いです。<br>
<br>
と、話が逸れましたが、Hardlineの「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000P0I71O%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000P0I71O%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ダブル・エクリプス</a>」はアメリカン・ハードロック好きなら聞いて損のないアルバムだといえると思います。<br>
<br>
改めて聞くとバラードもいい曲ばかりで、これは名盤ですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51048808.html">
<title>すごいカップリング</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51048808.html</link>
<description>Def LeppardとWhitesnakeのカップリングツアーの来日が決まったみたいですね。

本日珍しくラジオを聞いていたら、そんなＣＭが流れていました。


屋外のフェスティバルとかであれば良さそうですが、客層が微妙に異なるのでは？

・・・って、まさいとう氏が書いてた...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T17:14:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Def LeppardとWhitesnakeのカップリングツアーの来日が決まったみたいですね。<br>
<br>
本日珍しくラジオを聞いていたら、そんなＣＭが流れていました。<br>
<br>
<br>
屋外のフェスティバルとかであれば良さそうですが、客層が微妙に異なるのでは？<br>
<br>
・・・って、まさいとう氏が書いてたかな。<br>
<br>
<br>
１０月に武道館で2日間のようです。<br>
<br>
Whitesnakeの新譜は買って、かなり気に入っています。<br>
Def Leppardの新譜はまだ手に入れていませんが、いずれ買います。<br>
<br>
最近は、日本でも、ベテランのカップリング・ツアーがはやっていますね。見る側にとっては、チケットは別々に２回見るのと比べて安めに見られるというメリットもありますが、帰りが遅くなる、疲れるなどのデメリットもあると思います。また、場合によっては各バンドの演奏時間も短くなるのでは？<br>
<br>
バンド側にとっては、異なるファンにアピールできるという大きなメリットがありそうですし、より大きな会場で演奏できるのもメリットでしょう。<br>
<br>
<br>
この２つのバンドだったらおいしいなぁ。見に行けたらいいなと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51046246.html">
<title>CYNICの2ndアルバム！</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51046246.html</link>
<description>CYNICのニューアルバムの話が出ています。

CYNIC Signs With SEASON OF MIST RECORDS

こちらの記事には、CYNICが名作
『フォーカス』アルバムの、全世界の配給の契約をフランスのSEASON OF MIST RECORDSと交わしたこと、新しいアルバムのレコーディングのためにスタジ...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T23:50:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[CYNICのニューアルバムの話が出ています。<br>
<br>
<a href="http://feeds.feedburner.com/~r/blabbermouth/~3/281223517/news.aspx">CYNIC Signs With SEASON OF MIST RECORDS</a><br>
<br>
こちらの記事には、CYNICが名作<br>
『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013HDYT8%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013HDYT8%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">フォーカス</a>』アルバムの、全世界の配給の契約をフランスのSEASON OF MIST RECORDSと交わしたこと、新しいアルバムのレコーディングのためにスタジオにこの夏に入る予定だというようなことが書いてあります。<br>
<br>
新しいアルバムは、８曲入る予定で、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013HDYT8%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013HDYT8%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">フォーカス</a>』と同じアーティストにジャケットを依頼するということです。<br>
<br>
フォーカスのジャケットはこんな感じ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013HDYT8%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013HDYT8%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61WA-daQBIL._SL75_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013HDYT8%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013HDYT8%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">フォーカス</a><br clear="all" /><br>
<br>
このアルバムは、2008年の終わり(=late)ころの発売が見込まれているようです。<br>
<br>
気になるメンバーですが、ポール・マスヴィダルとショーン・レイナートに加え、なんとベースにショーン・マローンが復帰するようです！<br>
<br>
レコーディングに加え、ツアーも可能な限り参加するとのこと。<br>
<br>
ぜひ、日本にもお越しくださいませんかねぇ～。<br>
<br>
ニューアルバムが本当に楽しみなので、それまでは死なないように安全に生きたいものです。<br>
<br>
<br>
上記の記事にもありますが、<a href="http://www.myspace.com/cyniconline">CYNICのMySpaceのページ</a>で新曲のデモ音源が聞けます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51037826.html">
<title>Children of Bodom-Blooddrunk</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51037826.html</link>
<description>やばい、発売日なのに忘れてた。

まっすぐ家に帰ってしまい、買いそびれてしまった・・・無念。

今日は仕方がないのでDVDカオス・リドゥン・イヤーズ ストックホルム・ノックアウト・ライヴを観ました。

やっぱりキーボードは打楽器だ！とヤンネの演奏を見て思いま...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T22:13:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やばい、発売日なのに忘れてた。<br>
<br>
まっすぐ家に帰ってしまい、買いそびれてしまった・・・無念。<br>
<br>
今日は仕方がないのでDVD<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000GUK5SQ%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000GUK5SQ%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">カオス・リドゥン・イヤーズ ストックホルム・ノックアウト・ライヴ</a>を観ました。<br>
<br>
やっぱりキーボードは打楽器だ！とヤンネの演奏を見て思います。速弾きキーボードはあまり観たことがないので、このDVDで興奮しました。<br>
<br>
多分、僕がいままでに見た最速はジョン･ロードかな（笑）。<br>
<br>
新作<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00144667W%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00144667W%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ブラッドドランク</a>については、まだ音源に触れていないので分かりませんが、とても楽しみにしています。<br>
<br>
<br>
でも、新作には不安があります。<br>
<br>
<br>
それはChildren of Bodom史上でもっとも好きだった前作<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014466KE%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014466KE%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">アー・ユー・デッド・イエット?</a>をヤンネが「ドロップアウトした作品」とインタビューで語っていたことです。<br>
<br>
同時にミックスでキーボードが埋もれ気味だったことに不満を述べていましたので、そういった不満からの発言ならいいのですが、楽曲的に不満だったとすると、新作は僕が期待しているものとは違う可能性がありそうです。<br>
<br>
<br>
僕は、Children of Bodomについては2ndからずっとアルバムを買っていますが、どのアルバムに対しても「うーん、あともう少し」という印象で物凄くファンというわけでもなかったのですが、それでもなぜか買い続けたところ、待った甲斐があって自分の好みにあったアルバムがやっとリリースされました。<br>
<br>
それが、前作<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014466KE%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014466KE%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">アー・ユー・デッド・イエット?</a>です。<br>
<br>
前作の曲は、先のライブDVDの中でも何曲か演奏されていますが、アルバムとそのDVDを見聞きした印象では、キーボードについて言えばミックス云々よりも、単純にメロディを奏でる割合が減っているように感じてしまいます。本人がミックスのせいというのであればそうなんでしょうけどね。<br>
<br>
キーボードのフィーチュア度は当然増えてもいいのですが、ヘヴィさやブルータルな感じはこのまま行ってくれると嬉しいです。<br>
<br>
新作を買いに行かれるのは来週かなぁ。<br>
<br>
というか、今日は財布に1000円ぐらいしかないから買いに行っても、買えなかったことも判明。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-87395.html">●◎● HR / HM ●◎● - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51034540.html">
<title>TOTO/ボズ・スキャッグス</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51034540.html</link>
<description>３月29日東京国際フォーラムのTOTOとボズ・スキャッグスのライブに行きました。

ひょんなことから前日にチケットが手に入り、行くことになりました。

TOTOは一昨年のライブをみてファンになりまして、今回、無期限活動停止ということなので是非行きたいと思っていまし...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T15:56:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライブ観戦記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[３月29日東京国際フォーラムのTOTOとボズ・スキャッグスのライブに行きました。<br>
<br>
ひょんなことから前日にチケットが手に入り、行くことになりました。<br>
<br>
<a href="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/50483763.html">TOTOは一昨年のライブをみて</a>ファンになりまして、今回、無期限活動停止ということなので是非行きたいと思っていました。でも、チケットを買い逃していましたので、あきらめムードだったのです。<br>
<br>
前日より気温が下がり、風邪をひいてしまい、当日も体調が悪くてしんどかったのですが、行かないわけには行きません。<br>
<br>
<h3>第一部　ボズ･スキャッグス</h3><br>
僕はボズの曲はまったく知らないつもりでした。ですが、後述しますが、実は・・・という感じでした。<br>
<br>
AORということになるのでしょうけど、AORってロックですよね？<br>
<br>
でも、会場は最初から座り見なんですね。びっくりしました。<br>
<br>
僕はメタルでも座って見たい派なのでうれしいかったのですけど。ただ、先述の通り体調悪くて薬も飲んでいたので、ついウトウトしてしまいました。<br>
<br>
<br>
このグループがすごかったのは、音がとても良かったことです。バランスがとても良かったのです。<br>
<br>
そして、ドラムとベースがかなり心地よく、とてもうまいなぁと思いました。シンクロ度合いもかなりのものです。とてもよいリズムセクションだと感じられました。後のTOTOよりも僕は印象が良かったです。<br>
<br>
特にこのドラムが気に入りました。御大には「フロム・シカゴ」と紹介されていたのは分かりましたが、名前が良く聞き取れませんでした。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0002T23TU%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0002T23TU%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ボズ・スキャッグス・グレイテスト・ヒッツ・ライヴ</a>という近年のライブDVDと同じ編成だとしたらジョン・フェラーロという人なのでしょうけど、4年ぐらい前の作品のようなので、同じである可能性は微妙ですね。<br>
<br>
ボズの公式ページにもツアーメンバーの記述がないようですし、ウドー音楽事務所のページに至っては、メンバーのページに「ボズ・スキャッグス他」となっているのです。ひどい・・・けど、バックバンドの宿命か。その「他」が知りたかったのにな。<br>
<br>
さて、ショウの内容について戻りますが、残念だったことのひとつに、全体を通してボズのボーカルがあまり良く聞こえなかったことがあります。<br>
<br>
'Close The　Window～'というサビの曲は、あぁこれ聞いたことある、CMかなにかで、という感じで、多分これが、We're All Aloneという曲なのかな？　でもボーカルが聞き取りづらくて、堪能できず残念でした。<br>
<br>
この曲で一度興奮し、そしてまた、眠りに落ちかけていたのですが、アンコール後にいきなり「それ」は、やってきました。かなりの衝撃が待っていたのです。<br>
<br>
アンコールの声援にこたえてバンドは、ステージに戻ってきました。そして、ひとしきりブルーズのジャムをして、なにかブルージーな曲を始めたのですが、なぜだかおれはこの曲を知っているぞ、と思ったのです。<br>
<br>
<br>
ありきたりのブルーズだから知っている気がしているのかなとか考えていたのですが、なぜだかメロディの展開がすべてわかるのです。<br>
<br>
<br>
そして、ハタと気付きました。<br>
<br>
あっ、これはLoan Me a Dimeだ！と<br>
<br>
なんでボズ・スキャッグスをしらない僕が、その曲をしっているかといえば、デイヴ・メニケッティのお蔭です。<br>
<br>
僕が敬愛するギタープレイヤーのひとりメデイヴ・メニケッティが、1stソロアルバムでこのLoan Me A Dimeを採り上げていて、僕はこの曲が大好きでした。まさかこんなところでその曲を聞けるとは思わず、ちょっと泣きそうになりました。<br>
<br>
ボズのうたは相変わらず良く聞こえませんでしたが、ギターソロについてはボズ自身なかなか味のある演奏でしたし、何よりサポートのギターが良かったです。<br>
<br>
ホーンセクションも本物なのでとても良い感じでした。<br>
<br>
僕はボズのライブではこの曲がハイライトでした。<br>
<br>
<br>
デイヴ・メニケッティは、このボズ・バージョンを参考に、カバーしていたことなどすっかり忘れていて、ほとんどデイヴのオリジナルのような気で、愛聴していました。<br>
<br>
<br>
ですので、かなり驚きました。感激です。デイヴ・メニケッティ・バージョンは本当にボズ・バージョンに忠実なようでした。<br>
<br>
<br>
<br>
あっ、<a href="http://yandt.seesaa.net/">Y&Tおよびメニケッティ先生についてのブログ</a>をつくりはじめましたので是非ご覧くださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
そんな感じでしばし感動で呆然としている間に第一部ボズ・スキャッグスの公演終了です。<br>
<br>
そうそう、TOTOのデイヴィッド・ペイチが前半からスペシャルゲストとして登場し、ずっと出ずっぱりでした。<br>
<br>
<br>
あとアンコール最後の曲にはスティーヴ・ルカサーが登場し、それまで穏やかでバランスのとれたバンドに歪みギターと音量のアンバランスを持ち込んでいました。<br>
<br>
<br>
あぁやっぱこれがロック、あるいはロックギターだよな、などと僕は思ってしまいましたが、やっぱりちょっとうるさいのですかね。<br>
<br>
<br>
ボズのバンドの音は基本的には、音が大きくなりすぎないように抑え気味で、バンドのフル・ボリュームは、アクセントとして取っておいているようでした。なのでウトウトしているときに、クレシェンドででかい音が鳴ると、ハッとさせられました。<br>
<br>
<br>
セットチェンジに入り、トイレにダッシュしましたが男性側は長蛇の列です。反対に女性は空いていそうでした。場内では女性をかなり見かけましたが、実際の割合はかなり偏っていたのかなという感じです。<br>
<br>
<br>
<h3>第二部　TOTO</h3><br>
いきなりアタマ２曲スティーヴ・ルカサー全開のハードロックソングで始まりました。僕はこの２曲を知らなかったし、ルカサーの音は前回のツアーよりもでかくて、弾きまくりであるように感じました。<br>
<br>
そういうところから、バンド内がうまく行っていないのかも、活動停止の背景もそういうところにあるのかなぁなどと勘繰っていました。<br>
<br>
<br>
ベースプレイヤーが、マイク・ポーカロじゃないみたいです。ひげの長い仙人のような風貌の人です。ひょっとしてマイクはあんなルックスになったのかなとも思ったのですが、動きが違うので多分別人かなぁなどと思っていました。<br>
<br>
マイクがいないのももしや・・・。などとまた考えてショウの最初はあまり集中できませんでした。<br>
<br>
あとで調べたところによれば、マイク･ポーカロはケガで離れているようですね。<br>
<br>
一昨年のライブに比べ、音のバランスが悪いように感じましたが、先のボズ・バンドと比べてしまっているからでしょうか。やっぱりだいぶ歪んだギターが入るとバランスは取るのが難しいのかもしれませんが。<br>
<br>
<br>
全体的にベースやドラムがあまり細かく聞こえなくて少々残念です。そんな感じのなかで僕の印象では、リズム・セクションの結合度や、リズム・セクションとしてのグルーヴはボズ・バンドのほうが好きだなぁと思いました。<br>
<br>
後で調べたところ、この仙人みたいなベース・プレイヤーは凄腕の有名人のようなのですが、あまりピンと来ませんでした。<br>
<br>
まぁ、そんなことを考えつつもクライマックスはいきなり3曲目でやってきました。これは本当にビックリだったなぁ。意味がわかりませんでした。<br>
<br>
スペシャルゲストがいるんだとか言って、ルカサーが招き入れるのです。ジョセフ・ウィリアムスとか言っています。<br>
<br>
ジョセフって誰だよ？<br>
<br>
場内の反応もそれほどでもなかったし。しかし始まった'Pamela'はまさにあの声で、本物のジョセフです。ボーカルは衰えていないようで、素晴らしかったです！<br>
<br>
いやぁ、びっくりした。<br>
<br>
それにしてもTOTOはコーラスが上手いですね。<br>
<br>
そして、引き続き演奏されたのは、僕のなかでは2006年に発売された楽曲のなかで最も気に入った曲、'Bottom of Your Soul'です。アルバムと同じくジョセフ入りです。うーん、これも素晴らしい。<br>
<br>
そして、'Stop Loving You'。これももちろんジョセフ・ウィリアムスです。<br>
<br>
いやぁ、まさかジョセフが観られるとは思わず、びっくりでした。<br>
<br>
しかも、<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080327/1008522/?P=3">こちらの記事（セットリスト付き）</a>によれば、最初からジョセフがこのツアーに帯同していたわけではないようで、この日行かれたのは本当にラッキーなことでした。<br>
<br>
このままファーギーも出てこないかな、なんて期待もしてしまいました。<br>
<br>
その後は一昨年と大体同じような流れでショウは進みます。<br>
<br>
'Rosanna'のジャージーな感じで始まるのは同じでした。<br>
<br>
先の'Pamela'もそうだったように思いますが、ホーンセクション（といってもトランペットとサックスの２人ですが）が出てきて良い感じでした。<br>
<br>
僕がもっとも好きな'Isolation'は前回と同じくメドレーに組み込まれており、カッコいい中間部の手前で終わってしまいました。<br>
<br>
何よりもがっかりしたのが、前回はサポートのギター・プレイヤーが歌って、なかなか良かったボーカルを、今回はボビー・キンボールが歌ったことです。ほとんど歌えてない。同じサポート・ギター・プレイヤーが参加しているのに。<br>
<br>
ボビー・キンボールは曲の途中でも、ペットボトルを手にして、何か飲んでいたことから、調子がわるかったんだろうなとは思います。<br>
<br>
なので、ジョセフが全部歌えばいいのに、などというのが、多少アタマをよぎりました。<br>
<br>
新作からFalling in Betweenをやっていましたが、この曲を聴いてやっぱりTOTOはうまいなぁと思いました。キメが完璧でした。<br>
<br>
この曲はかなりヘヴィなリフをもっている一方で、プログレあるいはフュージョン的なキメのオンパレードです。<br>
<br>
全体的にメロディは好きではないのですが、ライブだと引き込まれます。<br>
<br>
最後にソウル／ゴスペル調の曲でTOTOとボズ・スキャッグスが同じステージに立ち、終わりました。<br>
<br>
WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDSという曲でビートルズの曲なんだそうですね。<br>
<br>
この曲ではなぜか、ボズの声も良く聞こえたし、ボビー・キンボールも本来の持ち味が発揮されていたように思います。<br>
<br>
この曲のファンになりました。ボズ・バンドのコーラスの女性たちがまた良くて、大層この曲を盛り上げてくれました。<br>
<br>
参考に次の公演日31日の<a href="http://udo.jp/news/index.html#20080331b">ウドー音楽事務所のTOTOとボズ・スキャッグスのセットリスト</a>です。29日も恐らくコレとほぼ同じだったと思います。<br>
<br>
ライブ会場では早速、スティーヴ・ルカサーの10月の公演の告知がされていました。やはり活動休止はその辺の理由か？<br>
<br>
グレイテスト・ヒッツ的なライブになるのかと思いきや、そうでもないようで、目下新作<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000CFWPTM%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000CFWPTM%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">フォーリング・イン・ビトゥイーン</a>からは３曲やって、多めでした。<br>
<br>
こんなDVDも出ているようなので、そのうち購入して感動に浸ろうと思います。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0011UGWVE%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0011UGWVE%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ</a><br>
<br>
いやぁ、やっぱりすごいライブでした。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-17658.html">ライブに行って来ました。 - livedoor Blog 共通テーマ</a>
<a href="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51034540.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51032926.html">
<title>Y&amp;Tが来日ですね！</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51032926.html</link>
<description>いやぁついに来ますね。

Y&amp;Tが！

僕はこれまで、あまり触れなかったのですが、Y&amp;Tは最も好きなバンドの一つなので大喜びしています。

普段は、仕事の関係でライブにいかれるか微妙なことが多いのであまり前売り券を買いませんが、今回はY&amp;Tのためならクビになっても...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-03-27T23:23:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いやぁついに来ますね。<br>
<br>
Y&Tが！<br>
<br>
僕はこれまで、あまり触れなかったのですが、Y&Tは最も好きなバンドの一つなので大喜びしています。<br>
<br>
普段は、仕事の関係でライブにいかれるか微妙なことが多いのであまり前売り券を買いませんが、今回はY&Tのためならクビになっても仕方がないと思えるため、前売り券を買いました。<br>
<br>
なんと１２年ぶりだそうですね。まったく長いこと待たせてくれたものです。<br>
<br>
昨年はHeaven & Hell、今年はY&Tと来ているので、来年はゼヒKansasを観たいです。<br>
<br>
そしたら人生終わったようなものです。<br>
<br>
Y&Tがあまりにも好きすぎるので、そんなburoguを一つつくりました。<br>
ぜひご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://yandt.seesaa.net/">Y&T-ハードロック</a><br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-87395.html">●◎● HR / HM ●◎● - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51030506.html">
<title>GOTTHARDは大人気</title>
<link>http://heavymetal.livedoor.biz/archives/51030506.html</link>
<description>Burrn!の人気投票を興味深く、読んでいます。

何よりもすごいのが、GOTTHARDのシンガー、スティーブ・リーがシンガー部門で２位なことです。

実力からいけば納得なのですが、GOTTHARDおよびスティーブ・リーがこんなにも人気があることに驚きつつも嬉しく思いました。...</description>
<dc:creator>wall969</dc:creator>
<dc:date>2008-03-20T12:41:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハードロック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Burrn!の人気投票を興味深く、読んでいます。<br>
<br>
何よりもすごいのが、GOTTHARDのシンガー、スティーブ・リーがシンガー部門で２位なことです。<br>
<br>
実力からいけば納得なのですが、GOTTHARDおよびスティーブ・リーがこんなにも人気があることに驚きつつも嬉しく思いました。<br>
<br>
昨年、アルバムの発売があったボン・ジョヴィのジョンよりも上ですからね！<br>
<br>
来日公演が東京1日だけというのはちょっと商機を逃しちゃったんじゃないですか？<br>
<br>
<br>
ところで、残念に思ったのが、Symphony X、ANNIHILATORが全然だったことです。<br>
<br>
前者は、もう来日はないかな・・・。<br>
<br>
両方ともファンの期待に応えるような良いアルバムだったように思うのですがね～。あまり人気がないんですね。<br>
<br>
ちなみに同じBurrn!において、ミュージシャンが選ぶ2007年のアルバム特集のほうではSymphony Xは何人かに選ばれていたので、ミュージシャン'sミュージシャン的立場になっていくのか、あるいは日本以外では人気だけど、日本では・・・という状態なのか。<br>
<br>
いずれにせよ、投票もしてないのにあれこれ言うなというところなんですけども。<br>
<br>
<br>
しかし、これは本当に名盤です。今でもよく聞きます。ハードロック好きにはお薦めです。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014GUA9U%26tag=wall969-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014GUA9U%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">ドミノ・エフェクト-ツアー・エディション</a><br clear="all" /><br>
それにしてもツアー・エディションってなんだろう？<br>
<br>
買いなおさないといけないかな。<br>
<br>
調べてみるとどうやらアンプラグドライブバージョンが何曲か入っているみたいです！<br>
スティーヴ・リーの歌唱が堪能できますね。<br>
<br>
<br>
それから、こちらも！<br>
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Annihilator、アナイアレイターあるいはアニヒレイターです。<br>
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カッコいい曲がいくつか。それからなによりもギターがイイ。<br>
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それからSymphony X<br>
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彼らこそ技巧派だと思います。<br>
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